MESSAGE

「でんき」で未来を支える企業へ― 創造力とノウハウの融合から生まれる オーダーメイドの配電盤を製造
各種工場や施設の配電盤一貫製造を担う「山英電機」。細かなニーズにも応える総合的技術力と数々の実績が高く評価され、近年では大手メーカーからのOEM製品受託が急増。全国にシェアが拡大中で、業界を一歩リードする企業へと成長し続けています。現代社会の暮らしや産業に欠かせない「電力」という見えない力。この力を送り届ける心臓のような働きをするのが配電盤です。同社では1969年の創業以来、設計から製造、検査までをトータルに手掛けるオーダーメイドの配電盤を製造。あらゆるニーズに応えるオンリーワン製品で、社会のインフラや企業、施設などを支えてきました。  「今、お客様は何を最も望んでいるのか―。この根源的な問いからシステム開発は始まります。ますます細分化されていくニーズに応える生産体制づくりはメーカーの命。時代の流れに沿った技術力・生産システムはもちろんのこと、徹底した品質管理で高精度な製品づくりを目指しています」と代表取締役社長の本田圭吾さん。  充実の設備とノウハウ、高度な技術を併せ持つ同社は、特高電圧クラスの配電盤製造も担う全国でも数少ない貴重な存在。この分野を強化することで、さらなる市場開拓にも挑戦。今年の5月には新社屋建設に着工し2022年完成予定で、新たな製品づくりにも対応できる環境が整う中より一層の期待感が高まります。代社会の暮らしや産業に欠かせない「電力」という見えない力。この力を送り届ける心臓のような働きをするのが配電盤です。同社では1969年の創業以来、設計から製造、検査までをトータルに手掛けるオーダーメイドの配電盤を製造。あらゆるニーズに応えるオンリーワン製品で、社会のインフラや企業、施設などを支えてきました。  「今、お客様は何を最も望んでいるのか―。この根源的な問いからシステム開発は始まります。ますます細分化されていくニーズに応える生産体制づくりはメーカーの命。時代の流れに沿った技術力・生産システムはもちろんのこと、徹底した品質管理で高精度な製品づくりを目指しています」と代表取締役社長の本田圭吾さん。  充実の設備とノウハウ、高度な技術を併せ持つ同社は、特高電圧クラスの配電盤製造も担う全国でも数少ない貴重な存在。この分野を強化することで、さらなる市場開拓にも挑戦。今年の5月には新社屋建設に着工し2022年完成予定で、新たな製品づくりにも対応できる環境が整う中より一層の期待感が高まります。

ABOUT

会社名
山英電機株式会社
設立
 
1969年
代表者
 
本田 圭吾
所在地
 
高松市香南町横井375-1
資本金
 
2,000万円
社員数
 
84名
基本給
 
大学院了 200,000円 大学卒 180,000円 短大卒 165,000円
休日休暇
 
週休2日制(土・日) ※土曜は会社カレンダーによる(年間休日111日:昨年度実績)祝日、夏季・年末年始・有給・慶弔休暇・育児休暇
福利厚生
 
社会保険(健康・厚生年金・厚生年金基金・雇用・労災) 各種制度(退職金・財形貯蓄・慶弔金・社員表彰・資格手当など)
インターン有無
 
大学生アルバイトの有無
 
担当者連絡先
 
会社ホームページ