―実際に働いてみて、今の正直な気持ちを聞いてみたい!
【菊川】1年目と2年目がもう全然違います。2年目からはびっくりするぐらい任されるようになって。まだついていけない自分もいる反面、1年目の時になぜこれができなかったのかと思うことも。すごくやりがいを感じています。
【辻井】1年目後半にはもう現場を担当していたよね。菊川さんはポテンシャルも高くてやる気に満ちているから、先輩たちもできると判断したし期待感が大きい。そういう時に人は成長すると思いますよ。
【大野】僕はマテリアルという部署がこんなに幅広いとは正直思っていなくて。1年目は商社営業、2年目になってエネルギー商材。この半年ぐらいはリフォームなどの建築も経験し、めちゃめちゃ刺激のある2年間でした。
【辻井】大野さんはハートがすごくタフ!今の部署はフソウリブテックの源流で、創業時の商社事業をまさに体現しています。その一つひとつが経験値になり、最終的にはこれらが合わさって新しいビジネスが生まれるかもしれない。資格も着々と取っているでしょう?長い人生の中できっと活きてくるよ。